櫻前線  〜年ごとに進化する嵐と翔くんを追う日々〜

                   

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / - / -
 爽やかな天気が続いています。
それにしても先の台風被害といい、どうなってるんだろうか日本列島・・

9月は 娘のところに行ったり、翌週には所用で大阪、間で運動会などもあって
瞬く間に過ぎてしまう感じ。
娘に会いに行くのは今年はこれで3回目。
買い物の後、飲み食いしながらふたりで男の話ばかりしている。笑


カルテ・学生限定イベントの様子をWSで見た。
いつの間にこんなイベントをやっていたのか、もうすっかりカゲヤマモードかと思いきや
同時進行でこっちもあるんだね・・
新嵐の映像が使われていて珍しいなと思ったけど、大学生と嵐を両立していた時期のだからかな。
やっぱりこの頃の翔くんカッコイイな。
ファミレスで勉強していた話や学生でなくなる心境などを話していた。
私も何かにつけ山ほどブログで触れた気がするから、
あれから数年が過ぎて今淡々と振り返る翔くんを見て 
当時を思い出してキュンとする一方で 時は過ぎたんだなあと実感する。
学生さんとの質問の受け答えでは、
この人は「真摯」という言葉が本当に似合うよなあ・・という質問の受け方、答え方、声、眼差しだった。
私は翔くんについて「優等生」という言葉は、ちょっとした皮肉混じりで使うのだけど、
「好青年」な翔くんはポイント高いのだ。

翔くんが就職活動は自分と向き合う時間だとも話していた。
早いもので娘も来年は就活が始まるんだっけ??
きっと何度も心が折れそうになるんだろうなあ。
でも案外この人、スルスルッと決めちゃいそうな気もするんだけど甘いかな。
結果はどうあれ・・というか別に就職しなくてもいいんじゃないの!?
と前に夫に言ったら叱られたな、そういえば。。







翔くんつれづれ / comments(0) / -
 24H。
真矢さんの被災地でのレポートと VTR後の会場内でのコメントが凄く良かった。
被災していない人の、上辺だけでない言葉を感じられて心に残りました。
つい先日も東北では大きな地震があったりして、
もうこれ以上、何事も起きないで欲しい。

そして、24Hのダーツの旅で耳にした「あなたの力の源」
私は間違いなく「こども」我が子です。
この頃年のせいか更に涙腺が弱くなり、精神的にも子供の存在に大きく寄り掛かっている自分がいます。





今週末、いよいよ公開ですか。
これまで、翔くんの出演作品ともなると
公開されるその日を迎える頃には あれやこれや言い飽きてやっと公開、やれやれ・・
って感じ一杯だった。
今回も原作こそ読んだけど こんなに気楽に公開を間近にする時がくるなんてね。
でもここへきてようやく、徐々に観たい度数は上がってきた。
何とはないストーリーだけに 観た後にどんな感想が湧き上がるのか未知だなあ。
番宣でちょいちょい映像を見ていると今のところ、
オバ頭にしか目がいかなくて ストーリーに入り込めるか不安な私・・

そして、今度は「謎解き〜」で連ドラだってね。
一止とは真逆なイメージの執事・カゲヤマ。
フジでのドラマだから スタイリッシュに仕上げてくれるかな・・。
なんて期待すんのやめよっと。
この本は売り上げランキングでずっと1位だったから目について、
買って読んでいた。
私は読み物としては 1冊まるまるで完結する本のほうが好みだけど
謎解きは短編がいくつか入っているから ドラマでは途中からでも楽しめるかもしれない。
本ではカゲヤマを含めた主要登場人物3人のキャラが際立っていて、
ドラマが面白く楽しめるか否か、やっぱりそこが肝だと思う。
しかし、一時のドラマに比べると、この頃はホントにどれもこれもパッとしない。
局も比較的好調だったドラマの2とか、フリーターやマルモみたいにSPが安全策って
傾向だよなあ。
約3ヶ月の間、楽しみにしながら自分自身が見続けられるドラマだといいなあ。



昨夜の嵐ちゃん。
相葉くんの企画に脱帽でした。
最後まで楽しめたし、何よりもどの嵐番組を見てもなかなか見えないモノがそこにはありました。
この嵐ちゃんは まるっと残そうと思います。

さてと、今週末で夏休みは終わり。
また息子は忙しい日々が始まるんだなあ。
長女のほうは、まだまだ夏休み。
9月には会いに行こう。。




翔くんつれづれ / comments(4) / -
 今日は翔くんの誕生日ということで
この日はどこかのmy blogで何かしら書いてきました。
陰ながらお祝いを言う為に書くというよりは 
この日にかこつけて、「翔くん」という人を振り返ってみる、
そんなニュアンスでもって書いてきたはず。
でも年々、やっつけ仕事みたくなってきたという現実はありますが、

自分に甘く 翔くんには厳しく・・
だけど根っこはサクライ至上主義・・
これは変わることのないモットーです。


コンDVDは恐らく今日届くかな。
本当は映像化したものなら国立よりドームverがいいのだけど
ささやかなご祝儀・・的な。
それにつられて、その後ロータスも予約済み。
曲自体には やっぱり燻られるものはなかったのだけど、
通常のカップリング狙い。。


さてさて、本題。

このところの翔くんを振り返ってみて印象に残るのはその人間力。。 
イチ社会人として立派にあろうとする姿。
仕事に対するプロ意識。
先輩や出演者さんに対する配慮。
方や、バラエティではダメ出されるのがすっかり板についてきた彼ですが
なんだかんだ翔くんって いじられ上手なんだよね。
いじられた時のリアクションもほっとけない感じで。
カッコイイだけで終わってない翔くんがいいんですね。

役者の仕事では特に、も少し肩の力を抜いてみては・・ってのは思うけど
反面でプロ意識の向上と繋がっていると言えるのか、
歳を重ねる毎に 真摯に仕事と向き合おうとする姿勢は印象的です。
どちらかと言うと生まれ持った「センス」で出来ちゃう人ではないので
それらを努力で補ってきた人かなあなんて解釈しています。
例えば最近だと マネキン5の武者修行なんて必要ないのにね。
売れ残らない為に 相葉丈真似っこやら無難路線を考えてきたじゃんねえ。
まあそれもこれも翔くんだから構ってもらえるのよね。

バラエティの翔くんも、
報道や司会における翔くんも、
仕事だけでなく対人関係においても、懸命なところ・・
普遍的に変わらない翔くんのいい所なのかなあ
なんて思います。


カーサ ブルータスの連載をやるんですね。
昨年の本誌で、瀬戸内、直島を訪ねる翔くんや、
ゼロでの安藤氏との関わりなどは記憶に新しいところ・・
キャスターもそうだったけど、新しいジャンルの仕事をした後の翔くんは
一段と羽ばたくのよね。

今や多くから目標とされる人になった翔くん。
ただなあ、評価されればされる程 益々頑張るタイプの人だから
やっぱり、
程々に肩の力を抜くなんざ、できないよね。笑
そんな翔くんを 今年もまた応援しています。

 誕生日 おめでとう

         29歳の誕生日によせて。。。











翔くんつれづれ / comments(0) / -
 
   あけまして おめでとうございます 


2010から2011へ。
たっぷりと嵐番組も堪能し、ファンにとっては何とも贅沢な年末、年始でございました。

紅白の司会ぶり。
正直なところ相葉くんは大丈夫かしらと心配だったりしましたが
意外としっかりとやられてましたなあ。
翔くんについては心配はしてませんでした。
というより、思っていた以上の安定感を感じましたよ。
それは5人一緒だったこともあるだろうし、
少しくらいの噛み噛みなんて私にはどうでもよくて、
やはり普段からMCを担当している事、
ナレーション、キャスター等々
それらの経験といのは出るんだなあと思いましたね。
格段の違いという訳ではないけれど、それでもやっぱり翔くんが喋ると
声のトーンや物腰に 堅実さと少しの余裕が感じ取れるんだから。
惜しむらくは 最後にアナウンサーから振られた時のコメントかな。
やっぱあそこは時間的にも締めのところ。
少し焦りが見て取れたかなあ・・という印象でしたね。
5人での司会は どうしても所々で声がかぶるのが気になりましたが
緊張しながらも誠実にこなそうとする姿勢は痛いほどに伝わってきて、
上手い下手よりもあのフレッシュさ、良かったです。


VSあらしのカーリング個人戦。
私も「翔くんがハンデ」って思った、思った。笑
しかも2回目はジャンケンでも選ばれちゃうし、
何かこの人って「持ってる」よねえ。
まあ翔くんの場合、出来ても出来なくても絵になるチャーミーな男だよ。
出来ない潤くんとか、出来ないニノはあんまり見たくないけどね。
で、華麗にリベンジもするわよね。ね?!
ご覧のようにガチでお送りしています
これ最上に適切なコメントだったと思う。




ってなわけで。
今年も始まったばかりだけど、一年なんてまたあっという間なんだろうね。
昨年のエントリー数見たら、わずか「39」だって。
今年も更新ペースは変わらないだろうなあ。
そんなローペースでマイペースな場所ですが末永く、 
翔くんを応援する場として気持ちを残していけたらなあと思っています。





翔くんつれづれ / comments(0) / -
 自分の中では前回のエントリーで今年のブログオサメをしたつもりだったのだけど、
ベストアーティスト見ては選曲に不満タラタラで、
紅白もメドレーだってね。ちぇっ
1曲をフルで聴きたい私にとってはべスアーも紅白も本当に「ちぇっ」
どうせメドレーなら今年の歌でいいじゃん。あんなに発売したんだし。
そもそもあの後に及んでラップカットするならビリーブやんなくていいし。
司会を務めた翔くんの為にラップもやらせろっての。
ラップを言いきった後の余韻も好きでさ・・
キタ、キタ、キタ〜!と思ったのになあ。ばかやろう〜。
司会ぶりは去年より良かったし、好感度グーの3人の画は他局にはない雰囲気。
余裕綽々はとりアナを受け止めきれない翔くんがちょっと面白かったり。笑
 
今更ながら出てきたついでに、
 
花道とか 要るかなあ?

・・や、もし自分があの場にいたら花道万歳と思うけど(トーゼン!
テレビで見る分に関しては花道サービスはいらないよなあ。
だって他の出演者見ててもそうだけど 曲の魅力が半減するんだもの。
ライブ形式はよしとしても どうせならじっくりとパフォーマンスが見たいのがお茶の間組だもの。

あと、潤くんファンはこれっぽっちも異議申し立てはないと思うけど
切る前の御髪、えろカッコ良かったのにいー。

そう言えば最近私の中では黒髪ブーム。
翔くんに茶髪だ金パだと懇願していた時もあったけど、それを望む気持ちもなくなったしね。
ただ度々色やスタイルを変えてた頃は 後から見ても時期がわかりやすかったけど
ここんとこの翔くんは、判別できない自分が誠に腹立たしい。笑


あ〜あ・・嵐が動けば大金が動く。
来年も馬車馬のように働かせられるのかしら。。
磨り減ってしまいそうでコワイわ。





翔くんつれづれ / comments(0) / -
アルバム発売以来、車中に嵐の歌声が帰ってきた。
すっかりご無沙汰してしまっていたけど
今は運転のお供に嵐の日々。
しかし久々に聴くと、下手っぴだなあ・・なんて正直思うけれど
聴きなれた声のコントラストは心地よく、懐かしくさえある。

重量級のラップ詞、翔くん頑張ったなあって思う。
蓄積したことを一気に詞にして吐き出した感じ。
先のヒロシマ取材とか 各界の方へのインタビューひとつもそうだけど
とにかくバラエティ豊かな経験をさせてもらってるのが翔くんなので、
アウトプットする作業は さほど難しくはなかったのかも。
翔くんは5人の総意を詞にしなければいけない事が多いのだろうし、
5人の思い、方向性は一致しているのだなあと改めて思ったりした。

メンバーソロでは潤くんの曲が好き。
ただ潤くんの場合 ライブでは演出がくどくなりがちでなぁ・・
翔くんソロは特別好きー!ってのはないけど、
私は時々見せる攻撃的で鋭い翔くんの表情にドキリとするし、
歌の内容は別にして こういう挑発的な歌い方は翔くんに合うなあと思う。



そんなこんなでMステのmovin'on。
アルバムの目玉はこれな気がするし、ライブ前にやっちゃうのがちょっと惜しいような、
でもほんのサワリをやりました、って感じだったかな。
若干、消化不良気味でもある。
トラブルメーカーも こういうライブ形式でメドレーともなると
ダンスが中途半端になっちゃうねえ。

Mステで歌う翔くんは、
大笑いしてる顔はぶさいくだし、
慌ててバックに戻る姿はドタドタしていて、
でもアップの顔はとってもオトコマエさん。

・・飽きさせない人だ。








翔くんつれづれ / comments(0) / -
 カイブツくん最終回まで見届けましたよ。
最初はこのドラマ、仕事選んだら〜!?
なんて思ってた一つだったけど なんとな〜く気軽に見れて見てると
可笑しかったりじ〜んとさせられたり。
大野くんも執事3人も 見た目だけじゃなくいい味出してたと思いますねえ。


バラエティの翔くんはね、
やっぱり不憫さを感じてしまうかなあ。
今の翔くんの立ち位置的に、なんでもやんなくっちゃいけない、みたいな。
求められてもいるだろうし、それに応えなくちゃいけない立場になっちゃって。
本人がノリノリで楽しんでいるのであれば別に言うことはないのだけど。
けど、もっと大袈裟に言うと、
自己犠牲を払っても嵐の為!とか思ってそうだし。笑
でもまあ5人とも嵐の為にいっぱいいっぱいで頑張ってる、
そういうところを感じて 見てると心が痛むんだろうなあ・・

この間、夕方のニュース番組でコヤマくんの取材、ナレーションを見ました。
翔くんだったらここはもっと突っ込んでるかもな・・とか
専門分野的な学習もして取材するんだろうな・・とか思いながら。
や、別に翔くんを持ち上げたくて書いてる訳でもなくて、
かめなしクンのスポーツ番組??とかにしてもそうだけど
翔くんの後に 道は着実に出来てるんだなあって思ってね。

やりたい気持ちはあっても現実的に難しくなってしまった事もたくさんあって、
アリーナクラスの会場でライブができなくなった現状や全国を周れない事や、
札幌リベンジが出来ない事とかさ、
そういうファンの気持ち目線の事柄ってのは ちゃんと本人の胸の中にあるんだと思う。
ライブに関しては、量も内容もあの頃が私は好きだし
それでも売れて欲しいって気持ちはあったからこんなになって嬉しいしね、、
どちらもホントでどちらがどうって言えないよね。
受け入れて進むしかない。彼ら自身がそうなように。
が、売れすぎてついていけなくて色々面倒くさくなってほぼお茶の間ファン化してるけどね。苦笑
ま、ま、どっちでもいいけどね。自由でいいんだから。

↑このように気持ちの変化、モチベーションの違いはあるけども
「夢でありたい」という言葉を借りるなら 
それはもうずっと前からそういう生物だったよ、嵐は。
ライブやテレビや雑誌などなど、
あの人たちを見ることが楽しかったな〜。癒されたな〜。
色々、がんばれたな〜。
こんな日記までやっちゃって冷静に、ちょと恥ずかしいワ。アハ
翔くんつれづれ / comments(0) / -
 こたつ点けながらクーラーも使う・・
全然地球に優しくない私の6月。。
今月は、3回日記を更新しよう!
これを目指してたのですが、達成しちゃったじゃな〜い。アハ
ハードル低いっていい。


神様のカルテ
最近は「如何にも」って感じがして思わなくなったけど前は思ってたなぁ。
翔くんで医者役。。
一止の人物像を読むと
抑えた演技の翔くんが見られるのかもと喜んでいます。

医者、弁護士、刑事、、
見ていて大ハズレしないのは 結局こういった職業モノかなあと思います。
何となく展開は予測できても はっきりとしたテーマがあるから
見易いのかもしれないですね。
今期ドラマの医療モノではジェネラルルージュ〜見てます。
映画版のほうも見たけど ドラマ版のほうが好き。
いっつもチュッパチャプスなめてる西島・・(忘れた)がチャーミングで
あの年代の俳優・・そりまちたかしとか、雰囲気がな〜んか好き。。
いっつも(私の歳からしたら)随分と若僧を追ってると
ふっとクラッとしちゃうのよねえ、歳を重ねた渋めの男に。笑
悪役のそりまちサン見たさに映画「交渉人」を娘と観たなあ。
丁度、「あばたー」の公開と被ってる時期で、
その選択おかしくないですかっ?って。美容院のニイチャンに。笑
「ありす・いん・わんだーらんど」を観に行った時は
満席で入れず「らいあーげーむ」観て帰った。

話がどんどん逸れている・・・・。

そんなこんなで、翔くんの映画、早く観たいなー。
まだまだ先の話・・なんて思ってても、
きっとあっという間だよね。。

翔くんつれづれ / comments(0) / -
/ 1/11 / >>