櫻前線  〜年ごとに進化する嵐と翔くんを追う日々〜

                   

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今朝の究極クエッションの翔くん。
どの質問も 翔くんならこっちを選ぶだろうなあと容易に想像して見ましたよ。
ただ、
家庭は円満だが仕事がダメ!か、
仕事は順調だが家庭は冷戦状態!
って質問では、間髪入れず「家庭」を選ぶと確信してたけどねえ。
思いのほか、迷ってたね(笑)
私は翔くんには早く家庭を持って欲しいなんて思ってるんだけど、そういう面ではジャニは不憫だなあ。
それにしてもつくづく、
インタビューを受ける側の翔くんは
完璧だね。
己の引き出しからどんどん出してくれちゃう人だと思うし、笑いの交え方も雰囲気も、うん!受け手の翔くんは完璧!!


またまたリニューアルだってね、
木曜の22時枠。
アリヨシと翔くんの組み合わせは
その相乗効果が生まれないという不思議、、
やっぱ相性ってあるのかなあ…
まあそれ以前に、制作側は もう少し落ち着いて!って感じ。
どうもその場凌ぎの番組作りな気がしてさ。
その代わりに、翔くんはスタイリング含めて毎週カッコ良くて、目の保養にはなった(ゼロ見てると時々不安になるんだもん。硬い番組とは言えオーラが消え過ぎでしょ)
司会進行と言う分野では やはりもうちょい頑張って〜と思う。
その分野でも期待されてると思うからこそキツイ事も言うけど、
MC次第で番組も変わると思うんだよね。
…って、こんな話 前にもしたような。



さて、カルテ2もすぐに公開か。
果たして私は、観に行くのだろうか…。






翔くんTV・出演もの / comments(4) / -
 先日、娘に会いに東京に行って来た。
昨年末から就活が始まり、春先には息子の高校受験もあったりして
娘と会うのはアラフェス以来。やっと会えた・・という感じ。
幸い都内の銀行に内定を貰え、就活を終えたのだけど
就活というものは、やっぱり大変だ。
落とされる度に傷つくし、
次への切符が貰えると明るくなるし、
そんな段階をいくつも繰り返すんだもんね、メンタルが心配だったよ。
娘から相談を受けながら親としては
叱咤激励をするのが良いのか、その逆で気持ちを楽にさせるべきなのか、あれこれ考えたっけ。
そんなこんなで気分良く東京行って、束の間だけど楽しかったなあ。




さて、

家族げーむ、終わっちゃったね・・
最終回の1つ前の回で、呼ばれてないのに出てきた時の、言いようのない気持ちの盛り上がりったら、
もう完全に吉本の方を欲していたんだなあ・・
最終回は 家族の絆が生まれる辺り、多少急展開で無理矢理感はあったけど
自分も含めて丸く収めて欲しい側の視聴者の、期待を裏切らない終わり方だったと思う。
途中、吉本は何をしたいのか訳わからん・・と思ったりしたけども
・吉本が殺したのは誰なのか
・吉本は必要悪
・モンスターを作り出しているルーツ
これらで破天荒な吉本の行動、真意が判るよう 散りばめられていた疑問が回収されていたし、
エンディングの長男の想像で この作品らしい不気味さ、余韻があって良かった。

翔くんのドラマで 1、2回見逃すと訳がわからないような、
ストーリー性のある作品は久しぶりかな?という気がするのだけど、
最後まで続きを気にしながら楽しめたのが良かった。
今回は過去の良作をドラマ化という事で、正直最初はいやだなあ・・って思ってた。
作品もサクライショウも、注目度が大きい分、期待値も大きくなる訳で、
それでも翔くんの家族ゲームは私的には期待以上、堪能できたよ。
インパクトのある役だったし、吉本を演じる翔くんが好きだったので
最終回となると寂しさもあるけども、いつかまた会えるでしょう。




この間、高校から息子が貰ってきたお便りに翔くんの名前を発見。
朝日新聞に掲載されたものを抜粋してあった。
ヲタを自覚していた頃なら、新聞に載ると聞けば朝イチとかでチェックしていたのだけど、
今やこの記事がいつ頃掲載されたものかもわからない。
 
「勤勉さはそれだけでは何かを生み出すことはないし、胸を張って人に見せるようなものでもないかもしれない。だけど時間をかけて細かく積み上げた成果は、必ず大きな力になるはず。困難なときも自分の役割を当たり前にこなそうとする日本人の勤勉さこそが、僕は強さなんだと思います。」

新聞にはまだ前後があったのかわからないけど、聡明な人の文章だなあって思うし、
記事を読む人へのメッセージだけども、これをまさにやってのけているのが翔くんだね。












 

翔くんTV・出演もの / comments(6) / -
 遅ればせながら
家族げーむ、想像していた以上に私は面白かった。
翔くんの役どころとしての面白さは、やっぱりあの表と裏の使い分けだと思うのだけど
かねてより黒い翔くん・・なんなら悪役でもOKな感じで見たいと思っていたので
でもやっぱりいきなりのビンタには、翔くんこわ〜〜〜い!!ちょっとびびった。
ただなあ・・もう少し魅力的な子にして欲しかったよ、次男くんは。申し訳ないけど。
兎にも角にも、
すっごくつまらなかったらどうしよーと思っていたのでまずは「いいね〜」という感じかな。


今、この顔〜のほうは、どうしてくれようか・・あのつまらなさ。
嵐ちゃん時代から何をやっても何度手直ししても上手くいかなかった枠だから
急に好転はしないだろうけど、このままいくと翔くんへの風当たりが心配になるレベル。
何とかしなきゃ感が壮大に空回ってる雰囲気だなあ。
2回目の放送は途中でうたた寝してしまい録画もしてないけど、どうだったのかな・・
家族げーむも数字的にはよくないし、そういう面では
自分が見て面白ければそれでヨシ、って完全には思えないところがあるから
何度も書くけど翔くんモノは厄介。。
それでも 翔くんモノ全てを録画・捕獲するでもなく、見たいモノを気軽に見るようにはなったよ。
だけどもだけど、
私はあんまり見ないかもだけど世間の皆様方は見てね、お願い!
みたいな事を思ってるからねえ。笑
これは翔くんに限らず他メンのお仕事全てに思ってるとこある。
やっぱりここまで来たら、嵐すごいわ〜!って位置にずっと居て欲しいもん。
ほんと私みたいなファンは ああして欲しいこうして欲しいばっかり言って、
実質何の応援も出来ていないし、マジでごめんって一応言っておく。


しやがれ@ぶっさんの回
岡田くんが感じていた事を真面目にぶつけてくれて興味深い回だった。
この期に及んでバンビのあのセリフがまた聞けるとは。
バンビとぶっさんの話が 今あそこでフォーカスしてもらえるとは。
潤くんの道明寺なんかもそうだけど、
その後どんな作品や役柄があったとしても やっぱり愛着があるというか、
当時を思い出してきゅんとなるような作品があるっていいね。


ゼロ@アサダ選手へのインタビュー
今スケートのことを書き出したらダラダラ書いてしまうから、とにかく端折って書く。
昨季の戦いも全て見て、序盤は大技を入れなくても優勝していたのに
あまり嬉しそうでないアサダ選手がいて、やっぱり入れたかったんだって、、3回転半と3−3のコンビネーション。
自分ができる最高難度のレベルで臨もうとする彼女は何て男前なんだろうか。
ソチでは自分の技術の「集大成」を見せようとしているんだなあ。そんな彼女に崇高さを感じる。
もうメダル云々はいいや、私の中ではそんな感じ。そりゃ勝って欲しいけど、現女王には本当に??ってくらいの点数が出てしまうんだもの。
引退示唆に そんなこんなを思っていた矢先のインタビューは非常にタイムリーで嬉しかった。
昨夜のゼロもタカハシ選手へのインタビュー。
いつか若僧にもインタビューしてくれるといいな。。
あやつも又、アサダ選手のようにとんでもない難度で挑戦してくるだろう。
それが成功するか否かではなく、攻めている人は好きなのだ。












翔くんTV・出演もの / comments(2) / -
 
せぶんネットの限定アルバムとか なんじゃそれ状態で、
とっくに予約は終了してから知った時には あちゃ〜と思ったのだけど
再開してるっぽいですね。
再開してもカートには入れないよっていう・・
一瞬あちゃ〜と思った自分は何だったのでしょう。

嵐5人でN○K冠番組だそうですが、
私は前にこの局でやっていた翔くんの医療現場訪問の番組を 物凄く楽しみにしていて、
忘れないように忘れないようにと思って忘れてしまいったダメージが思い出されます。
今度は忘れないようにしなきゃ。




さて、

謎解き。

初回の謎解きを見て 私の感想は散々だったもので
2話をあまり見る気になれずにいました。
早く見たい、落ち着いたら見たい、ひとりの時間になったら見たい、
とは思えなかったんだよね、申し訳ないけど。
でも2話を見てみたら、そんな負の気持ちも持ち直しましたよ。
推理モノの、本を読むのであれば 
犯人が誰なのか、
どんなトリックだったのか、
という所が知りたくて読み進んでいくのだけど
ドラマでは、少なくとも1話を見た限りでは
事件を解決するだけで終わるなら 物足りないなあと思いました。
2話は、原作とは犯人も違う設定で 
子供たちの生まれ年とワインのクダリや、
お嬢の両親からの絵葉書のあたり、
どちらもエピソードとして良く効いていたと思うし、
1話では全然冴えないなと思って見ていたカゲヤマが
少し魅力ある人に見えてきた。
カゲヤマを単なる毒舌執事の探偵もどきで終わらせず、
もっともっと魅力を持った執事に見えるような、そんなストーリーにしてくれるといいなと思います。








翔くんTV・出演もの / comments(0) / -
 神様のかるて 観てきました。
平日の朝イチの上映という事もあり、客席はスカスカでしたけど
驚いたのは数よりも客層。
年配のご夫婦や若いカップル、男同士2人で、男性が1人でなどなど意外な客層でした。
出演者目当てだけでなく、作品として幅広い客層に興味を持たれているとしたら嬉しいことです。

以下、翔くん目当ての私の感想。
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翔くんTV・出演もの / comments(0) / -
 「ぼくらのじだい」 東京のホテルで点けていたテレビから流れてきて
ルームサービスを食べながら 何となく見ていた。
男性の政治学者×キャスターのあんどうサン×きしけいこサンという顔ぶれ。 

アイドルがキャスターをしている事について
日本の報道は視聴者をバカにしている、
選挙報道にまでタレントが出て来て、外国ではあり得ない、
逆に安藤さんがお笑いをするなんてあり得ない話でしょう!?
といった感じで批判めいたお話を。
「わかり易く」を考えるが為に 日本の報道はあまりに視聴者に擦り寄りすぎだとも。

名指しこそないけれども私は某アイドル贔屓側の人間なので
何ぬかしてんねん、このオヤジ!
といった胸中で見ていたのは確かだが、両極の意見があるのは当然なんだろうな。
逆に世の中が翔くんをキャスターとして褒め称える言葉ばかりならば 
その方が首を傾げたくなるかもしれない。
翔くん本人も キャスター席にこの若僧が・・と一部では反感を買うことも承知の上だったし、
翔くんは求められる限りそれに応えるべくがんばってんだもんね。

気持ちは全面的に応援してるつもり、でその後に何ですが
24Hのサクライショウの緊急リポートを見て。

るーまにあの驚きの現状や 伝え手の気持ちはよく表れていたと思うけど
ごるびーのインタビューは ちょっと物足りない。
資料をひっくり返された時、ナイスチョイス!と思ったのに、
それでもあらかじめ用意していた質問や言葉から一歩抜け出せない印象。
翔くんや先方、編集の時間もあるとは思う。
あちらは分刻みのスケジュールの中で 限られた少ない時間だったとも想像する。
テレビを見ている大半はそんなところまで気を回さないし
目に映ったものから感じるだけだもんね。
私は翔くんファンだから過敏に期待して見てしまうせいもあると思うけど、
はるばる海を渡って滅多に出来ない取材やインタビューだっただけに、
ゼロ取材で被爆者の方にもお会いできたり、ヒロシマに出向いたり、
アマノさんにもインタビューして・・・
そんな恵まれた場数を持った翔くんだけに、
どこのメディアが来てもぶつけそうな質問でなく
キラリと光る翔くんならではの一点があればなあ・・と思った。


・・なんて、翔くんには容赦なく感じた事を垂れ流してしまう。
テレビ見てここであーやこーや言うのは簡単なことだもん。
翔くんの忙しさ、している事を思うと「おだまり!その口!」と もうひとりの自分も言ってる。笑
まあ今は、とにもかくにも翔くんが活躍している事が嬉しいし、
益々いい男になるべく肥やしを蓄えてんだろうなと年をもっと重ねた翔くんが楽しみ。
報道の世界ではまだまだ若いもんね。




さてと、夏休みが終わってしまった。
少し前はやっと学校だばんざ〜いって思ってたけど この頃はその逆の思いが強くなったかな。
久しぶりの娘の帰省は まるで台風が来て去ってったみたいだった。
ポツンと残ったピンクの歯ブラシを片付ける、何とも言いようのない気持ち。
その後すぐに東京で娘と会い、買い物して一緒に嵐コン。
翌日は家のことも気になり午前中の便で帰る私に 一緒にお昼食べようと思ってたのにと娘。
また今度行こうね。
日常に娘が居ない分、私はすっかり息子の存在に依存してしまって
彼をかまいたくてしょうがない。でも彼は彼で忙しい。笑
ヒザのことであちこちの病院に行ったりMRI撮ったり、整体が効くと聞けばそっちへ行ったりもした。
6月末から運動を止めていて いつだったか1球だけシュートしてきていい?と聞くので
夜に自宅のバスケゴールでシュート。
めちゃくちゃ楽しいと言う息子の弾んだ顔が忘れられない。
今は痛みと付き合いながらでも部活ができるようになった。
走れることに感謝。。



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 そろそろオサラバしなきゃかな、リビングのこたつ・・
もう衣替えの季節だもんね。

思えば今年の初め、フジで「最後の約束」って珍しく思えたけど
春には「我が家の歴史」 そして7月期ゲツクが潤くん、
とフジのドラマ枠が嵐に引き寄せられているような
そんな感じ。
先陣に立っている潤くんは、大変だよなあ。
言うてもゲツクともなれば、まず周りが一際うるさいもの。
ま、ま、周りの言葉はシカトするーってな心意気よね。
まあ、翔くん贔屓の私は気楽に見れるけどー。(鬼だ
や、翔くんがドラマやる時も思うんだけど、
仮に翔くんが出ていなくても見続けてるドラマってのに出てる、っていうのが理想でね。
タケウチさんも好きな女優さんだし、潤くんのドラマもそういうのだといいな〜。



日テレのエコハート・沖縄取材の翔くん。
私が見逃してるだけかもしれないけど、久々に見たよ。取材する姿。
身近なエコについては意識も高まってきているんだと思えるけど
ああして生態系の変化に、前線で関わってる人たちの様子を伝えるというのは
大切だと思いますよね。
翔くんはそれを間近で見て聞いて体験して伝える。
見ている側も様々、大小あれど 感じるところはあったと思います。
映像で見るとあれだけだけど、翔くんにとっては終始貴重な時間だったよね。
賢いってよく言われる翔くんのイメージだけど
翔くんの場合は俗に言う単なる「賢い」じゃないもんね。
あの頭の中でいろんな事ぐるぐる考えてんだろうなあ・・なんて思うと、
んで、いっつも元気にテレビ出てる姿を見ると、
ぐじゃぐじゃ抜かすな私!って思うよね。
まあ、それはそれ!これはこれよ!笑


で、

もう次回作シングルですか。
新曲1曲にDVD付き・・・何ともシンプルな仕様ですねえ。
しかもこれまでのを思うとタイアップ力弱めというか。
慣れるってコワイ。
発売するなら1曲1曲丁寧にプロモートして欲しいけど、
それでも売れちゃうんだもんね。
しかし、発売のインターバルが短すぎて注文するのが面倒臭いです。
ただでさえ買う買わないで迷うのに。結局買うけど。
いっそ年末らへんにまとめて買いたい。
単に曲だけコレクションの私ならそれでもいいなあ。。。


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 この頃は、気がつくと一日が終わってしまい
前にも増して早々と眠ってしまいます。
娘の大学も無事に決まり 我が家はちょっとしたお祭り騒ぎで
でかした!
そんな感じ。
娘にとっては最高の形で受験を終えることができ、
まあこのコはスルスル〜と行くんじゃないかって気もしてたけどね。
しかし、決まったら決まったで
引越しの用意やらなんだかんだ果てしなく大変・・



一体いつの話題だっけ?って感じだけども
ざっくりと嵐モノの感想を。

はなまる翔くん。
移動車を快適にリラックスできる場所にして
使おうとする翔くんが印象的だった。
もともと自室でお香を焚いたりする人でしたが
あんな限られた空間にもアロマや肌触りに拘った毛布を持ち込んで、
自分の少ない時間に拘ってるんだなあと思うとキュンとした。
やっぱり彼らの日常って、こっちからしたら遥かに窮屈で管理されてそうだもの。
しっかし、はなまる翔くんのビジュアルがやばいくらいかわいい。
かつてドル誌と言えば 記事の内容より映り具合を見て買っていた私。
なんかさ、ついつい顔で選んじゃうんだよね。ミーハーだも〜ん。
そんな私も雑誌や映像を手元に残す事に あまり意味を成さなくなっちゃって
でもはなまるは残したけど。
即行で編集したけど〜。チャッカリ


Mステ。
翔くんは欠席だったんだねえ、
ごはん食べながら遠目に4人しか確認できなくて、あ・・れ??と思った。
バンクーバーに決まってるやん!って夫に言われたのに腹立つわ。
歌ってる時の嵐は めっちゃかっこよくてびっくりした。
大野くんが翔くんの方見て反応してたり、
曲間のブリッジダンスでは翔くんをメインにしてくれたり、
最後の最後で翔くんが降りてきて 周りの4人でそこに居ない翔くんを
盛り立ててくれて、
ホンワカホンワカしたMステだった。
不思議と翔くんが居なくて寂しいとか残念とか全く思わなかったのは
ひとり居ない所を充分にカバーしようとする気持ちが溢れてたからだと思う。
翔くんも欠席の割りに存在感あったしな。
トラブルメーカー いいじゃんいいじゃ〜ん!
好物の横一列もあるし。
なんだかんだここ最近のMステの中じゃ一番よかった気がする!
と、翔くん欠席の割りにテンション上がる自分。
今度5人で出演した時はそれはそれで、ありがたみが増すのよね。


さてと、
オリンピックは ぼちぼちと見てる。
昨日の男子フィギアは楽しみにしてたしそりゃもうガッツリと見た。
夕飯の買い物やらでドタバタしなくていいように、ゆうべは店屋物・・
明日はフリーがあるし、晩御飯さてどうしようか。。










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