櫻前線  〜年ごとに進化する嵐と翔くんを追う日々〜

                   

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 あれもこれも面白そう〜って思ってた今期のドラマも
実際に見てみると1,2回で脱落・・そんなのばっかり。
潤くんドラマもそれ。
見続けているのが「ほたるのひかり2」
前作を見てなかった私はレンタルしてみた。
ホタル・・かわいいなあ。
ぶちょおとホタルにきゅるるん。

かわいい、きゅるるん、と言えばこのところの翔くんも
髪伸びてきてイイ感じ。


さて、
映画 ドラマ 本 息子のマンガ・・・・
お手軽に暇が潰せそうなものは手を出すこの頃、神様のカルテも読んだよ。
翔くんに関係ある物は読みたいってのはなくなっちゃったけど、
でも翔くんが映画をやるんじゃなければ手を出さない本だろうし。

過去に時生やヤン母など 翔くんに関係あるから読みたいと思って読んだ本もあるけど
今回 読み進めていく中での大きな違いは
知らずの内の脳内変換が出来なかったということ。
一止と翔くんが全く重なってこない。
一止の妻・ハルを演じるみやざきあおいは ある意味ドンピシャ。
ハルが出てくるとこ出てくるとこ 別に思い浮かべたくもないのにみやざきサンの顔がまとわりついて困る。笑
一止と翔くんが重ならないと言っても 一止は充分魅力的な人として描かれており、
夫としても医者としてもひとりの人間としても 好感の持てる人だと思う。
だからその人物を翔くんが演じると、どんな一止になるのか、
本を読みながら変換できなかった分、楽しみは増すような怖いような。笑


 「人は生きてると 前へ前へという気持ちばかり急いて
  どんどん大切なものを置き去りにしていくものでしょう。」
これは文中に出てくる患者さんの言葉なんだけど、なるほど・・と思った。
ここが翔くんの胸に響いていたんだろうな。

兎にも角にも、自然と温かいものが込み上げてくる、そんな一冊。
登場する人物みんながクセはあるけど好感持てて、
命と向き合う現場が温かく描かれていたし
多くのメッセージが込められた本だと思う。
決して嗚咽するような涙じゃなくて じんわりとほんわりと来る感じ・・とでも言おうか。 
そんな世界を翔くんは どんな風に演じるのかな。
あぁ怖い。
文字で目にしたものって膨らみすぎちゃうとこあるからね、
スクリーンを通しても じんわりほんわり出来たらいいな、私。




昨日アルバムが届いた。
まだほんの第1印象だけど、これイイ!っていうトキメキはないなあ。
まあこれからぼちぼち聴き込んでみよう。
コンサート見てアルバムが、一層思い出深い1枚に なってくれるかな。
衣装や振り付けや演出で 全然イメージ違ってくるし。
でもこのアルバムの中から 一体どれくらい披露してくれんだろうなあ・・

ラブレインボーは もうこの際買わない。(ほらな!
なんか最近のシングルって もやもやする。
トラブルメーカーは好き!!



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逃げる・・

と言いますが、ホントに逃げちゃいそうな勢いです。
今月は追い詰められるような心地と緊張感を持ちつつ、
とにかくドタバタ。



さてと。

かねてより「ぴあ」翔くんの評判は伺っとりましたが、
取り扱っている本屋さんが遠い・・車で15分くらい!そんなに遠くもないか?!
とにかく今回の号は買いましたよ。
使われている写真はどれもこれもグ〜。安定してますな。

久しぶりに読む翔くん単独のインタビュー。。

大人になるという事の中に 昔は嫌だと思っていた事も楽しめるようになったと翔くん。
これは感じますね。
自分が笑顔で応えることで笑顔になれる人たちのことを
積極的に受け入れられるようになったと思うし、
今は「見本となるような大人」を 心がけて行動してるんだろうな・・って思う。
Mステなどで若かりし頃の映像をチラチラと今見ると、全然違うね。
当然、時間をかけて大人の階段を登ってきた期間というのがあって、
それでもこんなに大人の顔になるとは思ってなかったよ。

努力を楽しめる、
仕事を楽しめる、
逆境も楽しめる、
忙しさを楽しむ、
人との関わりを楽しむ、

さらりと書けるけど なかなか実際普通の人はできない事ばかりで、
翔くんて立派すぎ!
何かにつけ隙のない人だなあ、まったく・・と思いますよ。
私にしたらイヤだと思うことを楽しめるなんて到底ムリだもん。
仕方ないしやる、嫌々する、そんなもんだ。
そんな翔くんの目は、次世代へと向いているんだね。
でもしかし、大人になりすぎた翔くんがつまんない時だってあるからなこれが。
ホント厄介な私だよ。笑
だけど、鋭い眼差しを持ったあの頃や、廃人のようなあの頃や、
そこから着実に自信と、社会人としての責任みたいのを身にまとい、
次の世代に自分が残せるものを考えるような、
そんな事を公言しちゃうようなちょっぴり羞恥(コラコラ!)な翔くんを、
厄介ながら見守っちゃったりするんだろうな。

えいぶるCMのライフが聴こえてくる度にハッとするのだけど、
歌詞とラップとメロディがベストマッチした、染み入る曲のひとつ。
本誌で翔くんもこの曲が使われると聞いて嬉しかったと話してますが、
アルバムの中に隠れた名曲、たくさんあるもんね。
よくぞ陽を当ててくれたよね。
この頃はさっぱり シングルの歌詞はおろか、
タイトルもわからない、ほとんど聞いたこともない曲がたっくさん・・
年に1枚のシングル発売とか、そんなジャ二デビュー組もあるのに
今の嵐を導く手綱は確かに太い。
だけど、前はもっともっと楽しみだったな、CDの発売日ひとつが。
今はもう自分なりの嵐に対するスタンスは定まっているから、
それほど憂うこともないのだけど・・

ぴあでは他にも
先輩が開拓してきた道に感謝している様子や、
紅白の第一声のラップがあれほど気合が入ったワケとか、
カウコンでのマッチのバックで踊るダンスのこととか、
諸々翔くんの気持ちや嵐の総意が手に取るような感じで綴られていました。



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 そもそも翔くんは 物凄く色気のある人だと思う。
今回の撮影にあたって、インタビューでは
 自分にセクシーさを求めてはないでしょう!?
みたいな本人談が載ってたけど、それはここ数年のアナタの顔・・イメージがそうなだけ。
それ以外のイメージが見事に定着したもんね。
本人もよく口にしている「ふり幅」という意味では 今回もしてやったり!ってとこですかね。
キャスターの顔があればこそ、そこが充実しているから迷いはないでしょう。


で、話題のアンアン。

2/7

写真7カット中、どーしてもヤなのが2枚。
その2枚はポージングが女々しくてヤダ。
しかし、
こういうテーマなのに陽の光を浴びながら眩しいほどの白パンツ!ってのが
翔くんっぽいかなあ。笑
どうせならもう少し怪しげなシチュエーションが良かったな、って気もするが
全体的に男らしさが溢れてる感じ。
今の翔くんのカラダ、色気を表すとこういう感じになるんだなっと思って見ましたよ。
ええ、食い入るように。そりゃあそこは一応ね(笑)素朴な疑問を抱きながらね。
まあ個人的にはカラダ云々よりも
翔くんはパーツパーツがいちいちセクシーなものをお持ちなので
脱がなくてもその都度ポロッと盗み見ていきたいと思います。。


年が明けてからも 特に翔くんファンは忙しいね。
数々のお年玉あざーっす!って事で 眼福ページに上書きしていきます。









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 W誌6月号。
メンバーひとりずつが表紙巻頭を飾るという企画。
早々に翔くんに回ってきちゃいました。もっと後だしで良かったのに。
因みにお弁当も、好きなおかずは最後まで取っておきたい派。

前回の潤くんは海辺で犬をご指名でした。
今回、翔くんは芝生で子ども3人との撮影。
ヤッターマンの取材でキメキメな写真は多く撮ったから、自然体の写真を希望とのこと。

翔くんにとってこの10年は「嵐である喜び」を感じるようになる年月だったと。
今が幸せだから それ以上のぜいたくは言わない。
オレらが楽しくて、オレらを応援してくれる人たちが楽しんでくれれば、
べつにそれでいいかな、って。

少し肩の力が抜けたような、そんなコメント。
私もそういうラフさで、いいんじゃないのかな、って思う。

そして翔くん、10周年が楽しみでしょうがなかったけど今はその先が楽しみで仕方ないと。
去年大野くんは、10周年はほっといても盛り上がるからそれを迎える前の年が大切、
って言ってたのも印象に残ったし、
ニノが、10年はまだ振り返る地点ではないと言ってたのも彼らしいと思って聞いた。

子どもがそれぞれに描いた翔くんの似顔絵を持って、膝を抱えて座っている翔くんや、
子どものはしゃぐ声が聞こえてきそうな写真も、
寝てる間に赤クレヨンでイタズラされそうなピンナップもどれもこれも無敵よね。
そりゃそうだよねえ、子ども+翔くんだもん。
まあ表紙は目元が、印刷上ああなっちゃうのかわからないけど、違和感あるね。
しかしどの写真見てもそうだけど、子どもの表情ってかわいい。
それに負けず劣らずキラリンコなのが凄いよ。や、ほんとに。


私の10年は、
そりゃもう子育てに嵐に、忙しかったよ〜。
それがいつの頃からか 私自身も肩の力が抜けた気がするね。
これからも「今」を楽しむ「オレら」を見て、私も楽しんでいきますよ。。

関係ないけど、
先週の土曜日からずっとご飯作らず外食で、
今夜は久々だな、料理するの。
ホントにのんびりとしたGWで 途中から夫と息子が不在だったし
娘と互いに、充実した連休だった〜と心の底から言い合いました。
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「H」と「CUT」が購入できました。
なかなか今現在の自分は、ただそれだけの為に本屋へ行くということが
単に面倒で、縁がなければそれはそれで良いかなと思っていたのだけど
娘につきあって行った先で2冊とも手にすることができました。
やっぱり、私に読んで欲しかったのよね〜。(言っとけ!

ゼロに出演してからというもの、翔くんは目に見えて変わったと思う。
私にとっては 好感が持てるところも一杯増えたけど、
ん〜と、どういう表現が妥当かわからないけど、
いわゆる優等生的な部分も増えたよね。笑
でもそんな所もひっくるめて、やっぱりサクライショウはいいね・・
記事を読みながらそんな風に漠然と思えましたねえ。


Hは、編集後記によると不定期刊になってから2冊目とのこと。
編集部がやりたいと思った時に出す、
と言うだけあって、Hならではのコダワリを感じましたね。
翔くんのNY行脚の細かいスケジュール・ロングインタビューに加えて
写真の数々・・
この写真がまたどれもこれもいい表情なんだよね。
取材する側と取材される側の両方を過密なスケジュールでこなす、
頑張るサクライショウをそれらの写真の表情ひとつひとつに見てとることができ、
着実に確実に仕事をこなす姿にじんわりとくるものがあったなあ。

インタビューも時間と労力とお金をかけて、より突っ込んで翔くんの言葉を
引き出したいという思いが伝わるものになっていた気がする。
ヤッターマンという作品に対する翔くんの考えが かなり深くわかったし、
結局負けるのに、結局勝つのに、結果はわかっているのに
またマシーンを作って戦いに行くことに空しさを感じて、
で、また翔くんの考えはグランドゼロに戻るんだって。
それと先般の「ぼくらの時代」を見た時も、今回のインタビューでも感じたけど、
嵐のサクライショウという存在を本人が非常に客観視して捉えてるんだよねえ。
そういう冷静な部分というのも興味深かったです。
そして、サクライショウ個人としては、表現が適当かわからないけど 
いわゆるファン目線ヲタク目線を外れたところで評価されることに
より反応を示すんだなあ・・なんて事も改めて感じますね。


CUTは、インタビューもさることながら「誌上ムービー」の素晴らしいこと。
どの1枚とか、このカットがセクシーとかじゃなく、
RUNNING AWAYと題された誌上ムービーの、
1カット1カットが正にカッコよく繋がっていて トータルで見て非常によくできてますよね。

今回、2冊を一度に買った私は、
あっちを見たりこっちを見たり交互に見たりしたので、正に写真によっても翔くんの多種に亘る魅力を見せつけられたよ。
好みの問題で言うと 私は断然CUTの男くさ〜!な翔くんが好きですね。
う〜でもHのキュートさも捨てがたい!決めがたい!(決めんでええがな
とにかく、
両誌ともにコダワリの姿勢ってのが好感持てたし内容も充実してましたね。


さてさて、
翔くん曰く、国と国みたいな大きな関わりにおいては難しいところもあるけども云々・・
といった「H」での言葉も印象に残ったのですが、
WBCですよ。
マウンドに旗を立てたかんこく戦には そんな翔くんの言葉が重なりましたねえ・・。
今現在、米と戦う日本はリードしてますが、こちらも目が離せません。。







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翔くんが表紙を飾るメンズ誌・fine boys買ってきましたわ〜。
これはテゴシくんとか、ナントカ君が載ってるそうで娘が見たいって言ってて
一石二鳥なら買いましょ、ってことでね。
初めて見たけど、メンズ誌といっても全体的にビミョーな雑誌・・

翔くんについては、いろんなスタイリングが一冊で楽しめるところが面白いし、
インタビューなんて二の次的な(笑)通り一遍の短いものなんだけど
何となく、それがまた息抜きになるんだよね。
インタビューのところでは一つだけ。
  嵐としてデビューしてなかったら、新聞記者か編集者になりたかった
て、私は初めて聞いたかも〜。


翔くんのスタイリングパターンは4つ。
 1、UKモッズ
 2、アメリカンカジュアル
 3、フレンチマリン
 4、和テイスト



↑こんなたいそうなの巻いてたり、



↑こんなの首に巻いたりしてるんだけど、

顔がいいからいいのよねんハート


「和テイスト」のスタイリングでは一見普通のジャケットにGパンで
どこが和??って思った。が、



↑画像ではわかりづらいけど、足袋みたいに親指と人差し指が分かれたスニーカー
らしい。笑


嵐の衣装でいつも思うのは、
コンサートの時だと色違いとか、デザイン違いとか、見つけやすくていいし、
たいがい翔くんの衣装ってメインちっくってゆーか・・カッコよくて
(贔屓目、語弊があってごめんなさいよ)満足するんだよ。
でも歌番組はね、翔くんの衣装がイケテルとかイケテナイとかじゃなくて、
やっぱ5人でカッコイイ!みたいな、
5人の衣装のバランスや相乗効果が表れたものが好きだし、大事だと思う。
ま、ま、今後に期待!!は、し・な・い・け・ど。笑

さてさて、
それにしても今回のCD、初動50万超えは凄いね。
どんだけファン増えてんねやろ。もーいいよお。落ち着こうよ嵐旋風、って感じ〜。
ま、ちょっとやそっとじゃ驚かなくなったけど。






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随分と間が空いちゃったけどMISSを読んだ続き。

 >楽チンになった櫻井くんを見てみたい。
 >もうちょっと、もう少しだけ肩の力を抜いた櫻井くんを見てみたいと思った。

上のは、インタビューを終えられた方の感想の一部分。
もともと本誌を買おうと決めていたのは、ニノと相葉くんの回がいずれも良かったから。
そんなに数多くのインタビューを読んでいるわけではないと思うけど
何となく聞き手側の意図が 自分の気持ちに沿わないと感じる事はよくある。
やたらめったら褒め殺し、とか。
受け手の答えを誘導するかのような質問形態、とか。
取ってつけたような流麗な文章、とか。
フィーリングとか(笑)まあ色々。
今回の翔くんへのインタビューは、私が思うに聞き心地はよかったですねえ。
そして インタビューの終わりに冒頭の言葉を添えられて。
率直な感想なんだろうと思う。
そんな風に思う人も いるんだな・・

6日の日テレジャックやその他の関連番組見ても、
もう今や翔くんは どんな類の番組も忙しさも関係なく、
いろんな意味でソツなくこなすし、
雑誌のインタビューで言えば、いつも如才がない。

なんだかんだでこの人そのもの、物の考え方、将来のビジョンとか
私なんかの目で見てると、隙がないとこあるからさ。笑
まあ、軽い感覚で言わせてもらうと
何年かして楽チンになったサクライショウってのも、私は見てみたいひとり。
当分はムリだろうけど。


さてと、

Mステビリーブもホントかっこよかったね。
あの振り付けは個人的に凄い好きですわ。
ただ期待していた歌の尺は改善なしで、いきなりラップのところにいってしまうのは
どうも勿体無い。あの曲全体の抑揚が半減ですな。
改善されて良かったなって思ったのは
This is the movementだっけな・・とにかく最後のキメのところ。
うたばんでは これはあかんやろーってとっても気になったわよ、サクライさん!
だって最後のキメだからさ、意外と目立つんだもん。

他メンファンにとっちゃヤッターマンもお腹一杯、ってとこでしょうか。
私自身は、そんな感じ。笑 バチアタリで結構。。
まあとにかく後は映画を見るだけ。
いつ見に行こうか。息子が忙しいんだよねえ。。

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嵐ちゃん。
先週の妥協しない潤くんと、妥協に走る翔くんの図もよかったけど、
今夜の5人で音作ってるやつ?これもよかったわー。
1コマ1コマは地味だけど 繋げると5人のキャラが溢れ出しててね。
特に相葉くんがほーんとにかわいくて。Yeah〜が似合うんだまた一番。
ちょっと感激もの・・くらいのPVになってたよ〜。
で、今までずーっと BGMの使い方、間違ってるっ!!って不満だったけど
初めて嵐ちゃんスタッフさん、いい感じで嵐の曲を使ってくれたんじゃないかな。

ビリーヴPV。
スペシャで見たけども、short ver.ってやつはドS以外の何者でもないね。
そこでお仕舞い??ってところで切っちゃうんだもん。マジSだって。
つか、敢えて脳天気に言うけども
変な衣装だぜい。アハ

ファッション誌MISS。
この時期、購入した記念すべき2冊目。
これまでのメンバーの回を見て、もし翔くんの回があれば買おうって決めてた雑誌。
写真は、
 ぬおぉぉぉかっちょいー!
が、このところの雑誌はたいがいそんな感じなので、ありがたみは薄め。
せっかく買ったのに。笑

記事を読んで書いておきたいと思ったことは2点。
 「ただつらつら吐き出すのは簡単だけど、
  自分の中に蓄積されたものを
  どれだけ凝縮してスマートにアウトプットしていくか
  という事が大切」
翔くんが新聞のコラムか何かで読み、それが重要だと思えてきたという。
翔くんはリリックだったり、いろんなコメントだったり、
文字や言葉にする事をたくさん要求されるからね。
ここに私事を重ねて恐縮だけど、ブログを書く上での最大のテーマかも。
人様のを読むのも端的なのが好みだし、
自分で書くのにもとにかく削って簡潔にしたい、というのは頭にある。
削りすぎて自分にしかわかんない内容でもいいってのも思うしね。
そして、蓄積されてますよぉ、私の中にサクライショウというオヒトは。。
その翔くんをどんな風に料理していつ出すか・・
料理もタイミングも難しいんだよねえ。そんなテクないし〜。←致命的

ということで、もう1つは・・・いつかまた。


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