櫻前線  〜年ごとに進化する嵐と翔くんを追う日々〜

                   

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間隔が空けば空くほど 今更何を書く?と戸惑いますが。


前回の日記以降は 娘の成人式やマンションの引越しがあって、
その引越し先を決めるまでが大変で、
思い出してもぞっとする・・。
まだまだわがままな娘も成人して、親にありがとうの言葉が言えたり、
両親のことが好きだという気持ちを口に出してくれたりして、
少しずつ大人になった証を見つけては喜んでいます。

息子の事では バスケの試合で週末はほとんど私もあっち行ったりこっち行ったり。
ヒザの故障で辛い時期もあったけど 50人を超える部員の中でベストメンバーのひとりに入れてもらい、試合に出ている息子を見ているのは夢のようだった。
暑いのとか早起きとか関係なく楽しみで楽しみで。
そんな部活中心の生活も引退して、受験中心の学校生活になっていくのかなあ。
いつの間にか身長も追い越されて まだまだ成長中。


それにしても、翔くんのあれこれを書きたい気持ちは 一体どこへ?!
オリンピックのキャスターにしろ、映画のクランクアップや24Hにしろ、
実際に目に触れるまでのところで情報を詰め込みすぎてきたけれど
今はいつの間にか、気が付けば「その時」を迎えて過ぎてしまう・・
物凄く楽なんだけどね。
それでも1回目の24Hのときはサライを歌う最後の最後のシーンまで名残惜しく見ていたし
彼らの表情を見ていても、多分同じようにこっちもぐっとくるものがあって強く印象に残っているけど、
この頃は一つの仕事が自分の中で凄くあっけなく終わってしまって寂しくもある。
どの仕事も、ソツなくこなしました感を感じてしまう私はダメなファンだね、きっと。
アレもコレもソレもやらなくてはならない5人は、もちろん一所懸命なのは伝わっているけど。
マイナーな嵐がメジャーになって数年が経ち、
もう量はいらないなあ・・というのが勝手な本音。

あらふぇす
もうライブは毎年やらない時が来たんだな・・って思ってたから やるだけ凄いね。
凄いんだけど、ライブも哀しいかな年々印象に残らなくなってきた。
一度観た後、まだ観たいという気持ちが湧かない、でも1回は観たい、このところずっとそんな感じ。
リクエストで数々の曲のリストを見ていたら 当時の音楽番組やコンサートと重なって懐かしかった。
彼らのことで一所懸命な頃、間違いなくいつも傍に嵐の曲があったもんね。
新曲はいち早く聴きたかったし、ラップは覚えたいし理解したかったし探りたかったし。
予約発売のCDの収録曲を見ていたら、1/3くらい知らない曲、聴いたこともない曲で、
CDを買わなくなってカップリングが全然わからない。
ふぇすで、とにかくやって欲しい1曲を挙げるならall or nothing。
他にも絞りきれないくらいあるけれど、敢えての1曲はそれ。
VHSやテレビ、ライブでも見てきたけど ここしばらくご無沙汰だし・・
思えば、少人数のお客でも煽ったりのせたりできない翔くんだったのに
今や満面のドヤ顔で数万人を煽ってんだもんねえ。笑
後のアンチやC&Sやリマーカブルとかの攻め系ラップの元と想像すると、
やっぱり思い入れは強い。




さて、明日は中学最後の体育祭。
息子には、絶対見に来ないでよ!と言われるけど、その気持ちはわかるわかる!
けど行くよね〜。

雨じゃないといいなあ。












































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